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土地活用・相続相談センター
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専門家紹介

加藤豊

加藤豊

株式会社財産ドック・第一ハウジング株式会社・
代表取締役

<専門家からのご挨拶>

【経歴】

 ・昭和28年生まれ。神奈川県川崎市在住。
 ・地方銀行勤務後、1983年、不動産会社を創業。賃貸仲介・管理を主な事業とする傍ら、1993年、弁護士、税理士、司法書士、測量士等と不動産を中心としたコンサルティング会社「㈱財産ドック」を設立。ご相談事のワンストップサービス、チームコンサルティングを実践。
 ・2009年より、北海道から九州まで全国47カ所に地域密着型不動産会社等を中心としたパートナー相談所を開設。全国各地の相続相談、借地借家相談、土地有効利用等を主な相談業務としており、中でも理念の1つでもある「あるものを活かす」コンサルティングは各方面から定評を頂いている。
 ・誕生日が「ドラえもん」と同じ9月3日であることから「あんなこといいな、出来たらいいな♪・・・」のドラえもんのテーマ曲同様、おなかのポケットからお悩み解決のアイディアをとりだし、相談業務にあたる毎日である。

【保有資格】

 不動産コンサルティングマスター、相続相続対策専門士、相続アドバイザー、家族信託専門士、投資不動産取引士、賃貸不動産経営管理士、宅 地建物取引士、ファイナンシャルプランナー

【コンサルタント理念】

 税務・法律のバランスを考えながら、弁護士や税理士、不動産鑑定士等専門家とチームを組み、「相続」「借地」「土地活用」等、不動産に関する多様な問題をワンストップコンサルティングで円満解決を目指す。

【財産ドック書籍】

 「税理士が教えてくれない不動産オーナーの相続対策」㈱財産ドック編著を2015年幻冬舎から出版。
  不動産の相続対策について、弊社の豊富な事例から、税理士・弁護士などの専門家が見落としがちな対策や効果的な方法をご紹介。全国書店・アマゾンにて発売中。



【セミナー・研修・講演テーマ】

 ・「あるもの活かす」実践的空室対策~空室はこうして埋める~・不動産会社だからできる「コンサル提案」
 ・「空室対策は相続対策!?」・「相続税は他人事でなくなった!」・「相続対策は健康診断」から
 ・「あるものを活かす」ライフプラン・「知らないと損する」相続の話

【NEWS!】

2008年:全国賃貸住宅新聞に不動産コンサルをテーマとした連載記事掲載2012年:空室対策としての段ボールステージングが注目され専門誌に多数取り上げられる
   2014年:古家のフルリノベーションが「新建築」に紹介される
 ※公職2008年~:川崎市住宅政策審議会委員(5・6・7・8期)
   公益財団法人日本賃貸住宅管理協会神奈川支部副支部長・本部理事
   公益社団法人川崎南法人会常任理事
   公益社団法人神奈川県宅建協会理事



 

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